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技能審査認定 医事オペレータ技能認定試験(メディカルオペレータ)

  • 特色
  • 試験概要
  • 審査領域/審査基準

医事オペレータ技能認定試験の概要

試験の目的 医療事務業務に従事する医事オペレータの有する知識および技能の程度を評価・認定し、職業能力の向上とその社会的経済的地位の向上に資することを目的とします。
試験の対象 医事コンピュータ業務に関する知識および技能を評価の対象とします。
合格者に付与する称号 メディカルオペレータ
受験資格 問いません。
試験日程 年12回(毎月)
試験会場 日本医療教育財団が指定する会場において実施します。
試験内容
実技
外来患者3人・入院患者1人の模擬診療伝票から、患者情報・病名情報・診療情報を入力し、レセプト(解答用紙)を出力します。
試験時間
実技
70分(コンピュータ入力 60分、レセプト出力および点検 10分)
受験料 8,600円
試験申込
  1. 1.当該試験日の2ヵ月前より、当該試験日の2週間前までを受付期間とします。
  2. 2.所定の受験申込書に受験料を添えて、当該受験地域の日本医療教育財団支部へ郵送(現金書留)またはご持参ください。
  3. 3.申込手続き後、受験票を発行します。
受験票発送 当該試験日の1週間前までに受験票を発送します。
合否の判定 得点率が70%以上を合格とします。
試験結果の発表 当該試験日から約1ヵ月後に郵送により通知します。
技能認定合格証の交付 当該試験結果通知から約1ヵ月後に郵送します。
その他 医事オペレータ技能認定試験の実施に関するご質問および資料請求は、日本医療教育財団本部事務局へお問い合わせください。

医事オペレータ技能認定試験のご案内(PDF:433KB)

試験実施要領や受験にあたっての必要事項と諸注意事項がご覧いただけます。

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